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かとう りさこ

加藤理佐子

Risako Kato

1995年東京都生まれ
2017年ワンダーシード入選
2018年に多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻を卒業

卒業後はアニメーション制作会社に就職し、TVや劇場用アニメの動画を描いている。そこでは、紙に鉛筆で描く、昔ながらの方法で制作している。

人として今の世界にどう生きているかを自分の作品として残したいという思いから、仕事の傍らアーティスト活動を開始した。

紙の上に木炭や鉛筆などの素描用の材料を使って描く作品は、洞窟壁画のような根源的な像への憧れと、記憶や心象に浮かんだ印象が映し出されている。

まずは手頃な価格で購入できる作品でその世界を楽しんでみてはいかがだろうか。


根
加藤理佐子
Risako Kato
25,058円
サイズ
41x32cm
技法
水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く
エディション
オリジナル
壺
加藤理佐子
Risako Kato
39,402円
サイズ
52x36cm
技法
水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く
エディション
オリジナル
人間が脱皮の途中
人間が脱皮の途中
加藤理佐子
Risako Kato
51,744円
サイズ
84x59cm
技法
水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く
エディション
オリジナル
ハーブ
ハーブ
加藤理佐子
Risako Kato
66,660円
サイズ
73x73cm
技法
水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く
エディション
オリジナル
これは無言の留守番電話です。
これは無言の留守番電話です。
加藤理佐子
Risako Kato
51,216円
サイズ
73x52cm
技法
水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く
エディション
オリジナル
彼は遠い空を飛んだだろうか
彼は遠い空を飛んだだろうか
加藤理佐子
Risako Kato
47,300円
サイズ
103x73cm
技法
紙を水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く。描いた部分を消したり、水に濡らしたりすることで、紙が傷むが、その上からも描き重ねる。
エディション
オリジナル
彼は遠い空を飛んだだろうか
彼は遠い空を飛んだだろうか
加藤理佐子
Risako Kato
23,452円
サイズ
36x52cm
技法
紙を水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く。描いた部分を消したり、水に濡らしたりすることで、紙が傷むが、その上からも描き重ねる。
エディション
オリジナル
彼は遠い空を飛んだだろうか
彼は遠い空を飛んだだろうか
加藤理佐子
Risako Kato
23,188円
サイズ
46x38cm
技法
紙を水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く。描いた部分を消したり、水に濡らしたりすることで、紙が傷むが、その上からも描き重ねる。
エディション
オリジナル
彼は遠い空を飛んだだろうか
彼は遠い空を飛んだだろうか
加藤理佐子
Risako Kato
23,452円
サイズ
52x36cm
技法
紙を水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く。描いた部分を消したり、水に濡らしたりすることで、紙が傷むが、その上からも描き重ねる。
エディション
オリジナル
彼は遠い空を飛んだだろうか
彼は遠い空を飛んだだろうか
加藤理佐子
Risako Kato
21,824円
サイズ
36x26cm
技法
紙を水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く。描いた部分を消したり、水に濡らしたりすることで、紙が傷むが、その上からも描き重ねる。
エディション
オリジナル
彼は遠い空を飛んだだろうか
彼は遠い空を飛んだだろうか
加藤理佐子
Risako Kato
サイズ
91x65cm
技法
紙を水張りしたパネルに木炭や鉛筆で描く。描いた部分を消したり、水に濡らしたりすることで、紙が傷むが、その上からも描き重ねる。
エディション
オリジナル