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生の祝祭 - 新月

「生の祝祭 - 新月」石井七歩, 20 x 20 cm, キャンバスにアクリルガッシュ

生の祝祭 - 新月

作家情報

IDEAL WORLD(象牙の塔 Ivory Tower)
1991年東京生まれ。2010年より、文明や生死をテーマに作品を制作。

1991年3月、東京湾を臨む埋立地に生まれる。
どこまでも四角い細胞のような住居がつづく、無機質な団地風景の中で育つ。
2010年秋、パリの画家モーリス・ユトリロの展覧会を見たその日に、街景をモチーフとしたドローイングを描きはじめる。
2010年冬、村上隆氏のギャラリー”Hidarizingaro“にて開催のグループ展へ参加。
2011年春には堂島リバービエンナーレへ参加。参加者に磯崎新氏や隈研吾氏など建築家が多かったことから建築に対する興味が深まり、建築物をモチーフとした作風に没頭してゆくこととなる。
2011年、約50人の画家が所属するアーティストチームを設立。代表を務める。
2012年、青森県立美術館にて美術館デビュー。
2012年のGEISAIで飯田高誉賞を受賞したことをきっかけに、その後3年間、主に村上隆氏の持つギャラリーで展覧会を企画、開催してゆくことになり、2011年から2013年までの間に、10回の展覧会を企画監修、30回以上のイベントを主催。
2013年、飯田高誉氏の推薦により、上野の森美術館のVOCA展に出品。
2016年、銀座での初個展を経て、2017年には東京・代官山に自身のアトリエ・ギャラリーをオープン。

http://nahoishii.com/

【個展】
2016 石井七歩個展「Broken Tokyo」/中銀カプセルタワー(銀座)
2017 石井七歩個展「Archives」/Rerearealism(代官山)

【グループ展】
2011 堂島リバービエンナーレ2011 ″ECOSOPHIA—アートと建築—”/堂島リバーフォーラム(大阪)
2011 Pixiv×kaikaikiki エノテロリズム ―想像力の創造力、神体を生みだす身体―/HidariZingaro(中野)
2012 超群島 – HYPER ARCHIPELAGO/EYE OF GYRE(表参道)
2012 アーティスト・アジト/HidariZingaro(中野)
2012 アーティスト・アジト2/GEISAIgallery(秋葉原)
2012 アーティスト・アジト3/GEISAIgallery(秋葉原)
2012 されど少女は虚空の世界で/FUMA Contemporary Tokyo(八丁堀)
2012 アーティスト・アジト4/多摩美術大学(八王子)
2012 超群島 – ライト・オブ・サイレンス/青森県立美術館(青森)
2013 VOCA展2013 現代美術の展望-新しい平面の作家たち/上野の森美術館(上野)
2013 秋葉原モンパルナス/GEISAIgallery
2013 浄泉寺アートプロジェクト /浄泉寺(尾道)
2013 Intolerance World/GallaryPONCOTAN(札幌)

【その他】
2012 ニコニコ超会議 言論コロシアム「村上隆・GEISAIブース」/幕張メッセ
2012 GEISAI#16/東京流通センター
2013 GEISAI#17/東京流通センター

【受賞歴】
2012 GEISAI#16/飯田高誉賞受賞

作品名 生の祝祭 - 新月
Title New moon
作家名 石井七歩
Artist Naho Ishii
作品本体価格 30,000円
額装費 3,520円
消費税 3,352円
合計金額(税込) 36,872円
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作品仕様

制作年
2020年
エディション
オリジナル 
サイン
あり 
技法
キャンバスにアクリルガッシュ 
作品本体サイズ(縦×横)
20x20cm
作品の状態
良好 
額仕様
なし 
額寸(縦×横)
xcm
お届け期間
約4週間 
特記事項
※額装費は合わせ箱代となります。阪急MEN's TOKYOでの展示と同時販売になりますため、商品をご用意できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。 
作品ID
60578 

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